| |
|
定期試験、課題提出、授業出席、授業外学習を総合的に評価する。特に授業出席については、グループ単位での演習が中心となるため、グループワークへの参画度、貢献内容等についても評価の対象とする。
|
|
|
|
|
|
評価方法
|
割合
|
評価のポイント
|
|
|
|
|
|
授業出席
|
30
%
|
出席だけではなく、グループワークへの参画度、貢献内容等も評価する。
|
|
|
|
|
|
授業外学習
|
20
%
|
指示された授業外学習の成果をまとめ、レポートとしてmanabaに提出し、その内容の質と量を評価する。
|
|
|
|
|
|
小テスト
|
0
%
|
実施しない。
|
|
|
|
|
|
提出課題
|
20
%
|
プレゼンテーションする業界別企業研究の発表内容・提出資料の完成度を評価する。
|
|
|
|
|
|
定期試験
|
30
%
|
定期試験期間中に教室で筆記試験を実施する(流通サービス業界に関する基礎的な知識と事例に対する考察力を確認する)
|
|
|
|
|
|
(合計)
|
100
%
|
_
|
|